帰化申請専門サイト/法務局への帰化申請について解説しています。

帰化申請 | ASC申請支援センター

 帰化許可申請と入管手続きの専門家、申請支援センターの帰化申請案内サイトです。
 在日韓国人・在日朝鮮人・在日中国人の方の帰化、その他国籍を問わず、法務局への帰化申請や、国際結婚時の入国管理局への在留資格認定手続きはおまかせください。

 なお、帰化申請にあたり平成20年1月1日施行の改正韓国民法に対応しています。
 ※「家族関係の登録等に関する法律」(家族関係登録簿制度)対応事務所


 ASC申請支援センターは、大阪府大阪市中央区に事務所をおく行政書士事務所で、主に、関西一円の帰化業務を取扱っています。(帰化・在留資格・ビザの専門家)
帰化申請支援センター長 吉田秀明/こんな人(クリック)
 ASC申請支援センターでは、
  • あなたのお話を一生懸命お聞きし、
  • あなたの立場で一緒に考え、
  • わかりやすく説明し行動する
 を、どんなときも常に心がけています。

帰化などの申請で、お悩みの際は、きっと頼りになります!
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 当センターへの帰化相談会予約はお電話が早いです。
 帰化相談会予約メールの場合は各ページにある次のマークからどうぞ。
 メールですから、早朝でも夜中でも24時間受付しています(予約のみ)。
 サーバから送信されない場合がありますので、数日経っても返信が届かない場合は、お手間ですが再送信して下さい。
帰化申請支援センターにメールで相談する

  (相談会への参加についてはお電話の方が予約しやすいと存じます)
    06−6949−5931 コクサイとおぼえてください。
   (土日祝日も予約の受付が可能です10:00〜20:00)
 

 

相談会などに関するお知らせ

次回の帰化申請相談会開催日のお知らせ(韓国・中国籍の国籍相談等)

帰化・入管「 駅前 」相談会のお知らせです。
 ASC申請支援センターでは毎週土曜日、当センターからの申請のご依頼を真剣に検討されている方のための相談会を行っています。
 親切、ていねいな相談員が帰化申請(日本国籍取得)や国際結婚での在留資格認定(配偶者の呼び寄せ)等のお悩みをお聞きし、ご相談にお答えしています。
 帰化申請(在日韓国人・在日中国人・在日朝鮮人その他国籍を問いません)や国際結婚のご相談、建設業許可申請をお考えの方など、お気軽にご予約下さい。

 電話受付時間 AM9:00〜PM10:00
 土曜、日曜も予約受付しています。


 ◆ 次回相談日・・・ 平成22年 9月 4日(土)  9月 11日(土)
   相談会会場・・・ 申請支援センター 帰化申請等相談ブース
        地下鉄谷町線天満橋「B出口」谷町筋ぞい南へすぐ)または、
       (地下鉄中央線谷町四「@A出口」谷町筋ぞい北へ5分)

    参考リンク:事務所のご案内ページ
    大阪市中央区谷町2-1-22フェアステージ大手前ビル7F ←クリックで地図

    帰化申請などの相談時間は13:00、14:00、15:00、16:00です。
    1日に4組しか面談できない関係上、満員の場合は次週の扱いとなります。
    その週の前半にお電話いただくと、比較的予約が取りやすいです。
    (直近5年の実績では、ほぼ毎週、満員となっています。)
    前の時間の方の相談が延びた場合「長くお待ちいただく」事もありますが
    ご了承ください(とくに3時,4時のご予約の方)。
    みなさん人生の大事な話ですので途中で打ち切れない場合があるからです。

帰化申請相談会予約状況

9/4(土)は11:00(時間外),13:00,14:30,16:00,18:30(時間外)が予約済となっています。
翌週9/11(土)は13:00,16:00がすでに予約済となっています。(9/4現在)
来春(平成23年)の許可を目指すなら9月申請であれば、ぎりぎり間に合う
可能性があります。

帰化申請が可能かどうかの判断をいたしますので、
外国人登録証、5年内のパスポート(更新前のものも含む)、運転免許証、認印
をご用意ください。
    
    予約電話 06−6949−5931 (コクサイとおぼえてください。)
    予約電話は、土・日・祝日も含め、夜10:00まで受け付けています。
    予約満員の際は翌週となりますので、ご予約はお早めに。     

◆ 尚、ご結婚や出産、来年度の就職や進学を控えてお急ぎの方については別途時間の相談(有料)や出張相談(有料)も承っております。まずはお電話で、お気軽にお問い合わせ下さい。(有料相談でもご依頼になられた場合には申請料金に充当しますので、無料の場合と変わりありません。)

     帰化相談ブース/大阪法務局前事務所
     帰化相談ブース/大阪法務局前事務所
ASCの相談会は、いずれもプライバシーの守られる個室ブースでの個別相談です。

     帰化相談待合室
 申請支援センターの相談会は満員になることが多いので、
 前の方の相談が長引きましたら待合室でお待ちいただくことがあります。
 あらかじめ、ご了承ください

帰化ご相談予約専用コール増設のお知らせ

 帰化申請等のご相談電話多数の為、このたびご相談専用回線を増設いたしました。
 帰化申請はもとより国際結婚の際などの在留資格認定や建設業許可申請、その他のご相談、相談会のご予約は予約受付電話までご連絡下さい。
 また、相談会では、帰化後の転籍などの戸籍相談、韓国戸籍や日本の戸籍の相談なども受付けています。
 
 ●谷町筋大阪法務局前事務所(予約受付)  06−6949−5931 (コクサイ)


帰化相談待合室
   ASC申請支援センターロビー(帰化相談待合室)
                     /谷町筋大阪法務局(本局)前事務所
    大阪市中央区谷町2-1-22 フェアステージ大手前ビル7F ←クリックで地図
    (大阪法務局玄関より北へすぐ隣・谷町筋沿い)
    地下鉄谷町線「天満橋駅」より南へ徒歩1分半(東梅田から5分運賃200円)
    京阪「天満橋駅」より南へ徒歩3分(京阪三条から47分運賃400円)

 

帰化申請などに関するPickUp!記事より

帰化申請などの相談会を国際交流センターで開催いたします

行政書士入管研究会主催の恒例行事「外国人のためのビザ帰化手続きに関する無料相談会」を国際交流センターで開催します。日程など詳しい記事は下記を御参照ください。
帰化申請やビザの無料相談会。於、国際交流センター
(H22.9.1up)

帰化申請相談会の広告を阿波座駅に掲出しました。

 社会貢献事業であるAEDボックス設置広告として帰化申請相談会のご案内を大阪市営地下鉄阿波座駅に掲出しました。
 中国領事館最寄り駅ですので、国籍証明書取得などの際に中国領事館を訪問される中国籍の方などにご覧いただけることと存じます。
 帰化申請相談会の広告を大阪市営地下鉄阿波座駅に掲出
 (H22.6.1up)

帰化申請相談会/大阪阿波座駅広告

帰化後の氏名に使える常用漢字が追加されます。

 平成22年5月19日、文化庁文化審議会国語分科会が改訂常用漢字表の答申案を決定しました。これにより帰化申請の際に申請書に記入する「帰化後の氏名」に使える文字が増えることになります。しかし、使用する際は慎重に検討するべきことがいくつかあります・・・(続きは下記をクリック)。
 帰化後の氏名に使える常用漢字の追加について
 (H22.5.20up)
 

帰化申請実務研修(大阪府行政書士会本会研修)で講師を務めました。

 
 帰化申請実務研修が、去る平成22年3月18日(日)大阪府行政書士会主催にて開催され、申請支援センター長の吉田行政書士が帰化申請の講師を務めました。
 帰化申請実務研修会(帰化で不許可とならないために)のご報告
 (H22.3.21up)
 

改正韓国民法が2008年1月1日より全面施行されています。

 
 これにともない戸籍制度は廃止され、新しく家族関係登録簿制度がはじまりました。
 ASC申請支援センターは家族関係登録簿制度対応事務所です。
 帰化申請への韓国民法改正の影響【重要】 <<詳細はクリック
 (家族関係の登録等に関する法律について)(H20.1.2up)
 帰化申請添付書類の変更(家族関係の登録等に関する法律) <<詳細はクリック
 (H20.1.4up)
 帰化申請添付書類の書式(家族関係の登録等に関する法律) <<詳細はクリック
 (H20.1.4up)

日本への帰化申請なら、大阪市の「ASC申請支援センター」へ

韓国籍の方等の帰化申請、在留資格認定手続きを親身にサポート!

帰化申請等などの情報については下記のコンテンツをクリックして下さい。

 

帰化を希望される方から、当センターが選ばれる理由

<理由1.帰化申請のご紹介の多い行政書士事務所です>

 帰化申請の相談で申請支援センターの相談会にお越しになられる方の約半数は、過去に申請支援センターから申請された方や、多方面の方からのご紹介で訪れられます。

 新しく行政書士に登録されたばかりの事務所さんでは自宅で開業されているところも多く「インターネットによる集客」と「出張相談」に頼られているところも多いですが、当センターでは長年にわたり開催を続けております帰化申請相談会において、ゆっくりじっくりとお話をお聞きしています。

 帰化相談会を長年にわたり、ずっと続けさせていただけるのも、皆様のご紹介のおかげと心より感謝いたしておりますとともに、満足をいただける仕事を懸命に続けてきた賜物と自負いたしております。

 
<理由2.帰化申請の経験と実績の豊富な「優しい」相談員>

 申請支援センターは、帰化や在留資格認定などの国際業務の依頼が特に多く、毎月多数の案件を扱っていますので、法務局各支局毎に微妙に違う添付書類や申請状況に精通しています。

 帰化や在留資格認定には多くの要件があり、さらに法律上の全ての要件を満たしていてもなお、許可されるかどうかは国の裁量にまかされています。

 当センターは、許可要件上、慎重な判断を要する数多くの相談に回答してきた経験から、帰化相談会では、的確にアドバイスし、審査する方の「心に届く」申請書を作成するよう心掛けています。

 一般的な帰化の条件のみならず、当センターではとくに身分関係の確定にも力を入れています。人事訴訟などを要求される帰化案件でも弁護士との連携で対応できるのが、他にない当センターの強みです。

 また、韓国籍以外の方の依頼を敬遠される事務所も多いですが、当センターは国籍を問わずオールマイティーに帰化申請を受付けている実績があります。

 なお、「優しく」お話をお聞きしますが、聴取の内容は、法務局の事前相談よりさらに厳格です。これは、申請者の方が安心して許可になる為に必要なことですのでご了承ください。

<理由3.帰化許可が早い!>

 当センターの平成18,19年度帰化申請実績を分析いたしますと、韓国籍で特別永住者の方だと平均150〜180日(5ヶ月〜6ヶ月程度)で帰化申請の許可が下りています。(H20年度中は本国制度が変わったため、1か月程度長くなった感があります。また、中国籍の方など特別永住者以外のの場合は、非常に長くかかることがあります。)

 昨今、帰化許可までの期間は一般に、特別永住者・給与所得者で7,8ヶ月、事業所得者や特別永住者以外では1年程度と言われており、本申請(受付)の際にもそのように標準処理期間を告げられます。

 にもかかわらず、当センターからの帰化許可期間が(日本人配偶者に関わらず)一様に早いのは、それぞれの申請者のテーマを分析し、疑義が生じやすい部分を徹底的に明確に証明・疎明することを常に心掛けているからです。そのため、地方法務局・支局や法務省でスムーズに審査がすすみ、結果的に帰化許可が早くなっているようです。

 また、当センターは「ありのままの申告・申請」をモットーとして、平素より正直に真面目に法務局・支局と折衝し、信用を得るよう努力していることも要因のひとつではないでしょうか。

 ※ただし、当センターは許可期間を保証するものではありません。実際、身分関係の確定が難しい案件などでは許可まで長期を要するケースもありますのでご了承下さい。

 
<理由4.帰化についてのお悩みやご希望をじっくりと聞く>

 帰化申請など、人権に関するサービスは、個人それぞれの環境や境遇によって対処しなければなりません。

 当センターでは、帰化相談会や出張相談において、申請におけるインフォームドコンセント(納得のできる説明と本人の同意)を心掛けています。

 法律を杓子定規に押し付けるのではなく、それぞれの方のお悩みに応え、申請において依頼者の立場に立った主張をいたしております。

 もちろん、相談会ではフランクにお話いただけるよう心掛けています。

 どなたにも「話しやすい相談員さんで安心しました!」と言っていただけるのが、当センターの誇りです。(但し、「優しく」はお話をお聞きしますが、聴取する内容は法務局よりもむしろ厳しいです。これは、申請者が安心して申請し許可となるためですので、ご理解ください。)

 地下鉄谷町4丁目駅からも天満橋駅からもほど近い当センターブースでの帰化相談会(毎週土曜日)に、お気軽にお越し下さい。

<理由5.法務局との綿密な打ち合わせ。丁寧なアフターフォロー>

 帰化において、法務局との事前の打ち合わせや書類チェックは全て当センターが行いますので、ご本人が何度も事前相談に足を運ぶ必要はありません。

 初めて法務局に向かわれるのは帰化本申請時となります。

 本申請には必ず当センターが同行し、大抵の法務局・支局では帰化本申請時の書類チェックを当センターが行いますので、ご本人は帰化本申請時の仮面接を受けるだけですみます。

 また、本申請が済めば、それで終わりというわけではありません。

 とくに帰化申請では「仮面接」や「面接」などご本人自身しか臨めない場面が出てまいりますが、応答の仕方や注意事項などもアドバイスします。

 一般的に良く聞かれるポイントはもとより、あなたの履歴や経済状態、素行状況などをふまえ、個別の「面接対策」を行えるのは、ASC申請支援センターだからこそのオンリーワンサービスです。

 また、帰化許可後の「身分証明書交付会」や交付後の手続きについてもご質問にお応えいたします。

 
<理由6.依頼者の秘密を守る>

 行政書士には依頼者の秘密を守る義務が法定されています。

 違法な「民間の帰化代行業者」などとの違いはこの点です。

 何ごとも安心してご相談ください。

 

帰化、在留資格などの相談会はアットホームな雰囲気です。

 大阪法務局大阪入国管理局(大阪入管)近畿運輸局など国の機関や、大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県・大阪市・京都市・神戸市などの地方自治体への申請をお考えの際は、どうかお気軽にお声掛け下さい。サポートいたします。

<ASC申請支援センターのサポート対応地域について>

 ASC申請支援センターの業務は、原則として全国対応です。
 遠方の官公庁でも、電子メール、郵送を通じて対応いたしております。
  但し、現地調査や面談を要す場合などは、実費交通費等をいただいています。

 なお、下記の地域においては交通費が無料となります。

 大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県
 ※京都府・兵庫県・滋賀県の北部及び奈良県・和歌山県の南部は除く。

 詳しくは、お問い合わせ下さい。申請支援センターにメールで法務相談する

 申請支援センター(アプリケーションサポートセンター)
 
  • 2008.01 [ASC Info]帰化情報更新(家族関係登録簿)
  • 2006.08 [ASC Info]奈良県行政書士会に講師として招かれました。
  • 2006.08 [ASC Info](帰化・入管など)国際交流センターでの無料相談会。
  • 2006.07 [ASC Info] 特許・商標権等における実務手続研修会
  • 2006.06 [PickUp!] 大阪法務局への道程/天満橋駅から(写真集)を追加しました。
  • 2006.05 [ASC Info] 行政書士電子証明書が宗教法人手続に採用されました。
  • 2006.03 [ASC Info] 3月27日(月)大阪府行政書士会55周年記念イベントのご案内
  • 2006.02 [ASC Info] 著作権フォーラム2006〜よみうりホール
  • 2006.02 [PickUp!] 「特定旅客自動車運送事業の審査基準等」
  • 2006.01 [PickUp!] ホリエモンの錬金術と不真正連帯債務
  • 2006.01 [ASC Info] 平成18年2月26日(日)国際交流センターで無料相談会が開催されます。日本人への帰化申請やVISA入管手続・入管業務でお悩みの外国人の方はお気軽にご相談ください
  • 2006.01 [ASC Info] 2月の平野区役所無料相談会のご案内
  • 2005.12 ウェブサイト、マイナーチェンジ。
  • 2004.10 申請支援センター、日行連正式登録。
  • 2004.09 ASC申請支援センターの日行連登録に向けてサイト総リニューアル。
  • 2003.06 旧サイト(行政書士吉田秀明事務所)アップ。

<お取扱帰化業務>
韓国籍の方の帰化申請・帰化許可
中国籍の方の帰化申請・帰化許可
台湾籍の方の帰化申請・帰化許可
朝鮮籍の方の帰化申請・帰化許可
米国(アメリカ)籍の方の帰化申請・帰化許可
英国(イギリス)籍の方の帰化申請・帰化許可
イタリア籍の方の帰化申請・帰化許可
インド籍の方の帰化申請・帰化許可
フィリピン籍の方の帰化申請・帰化許可
ホンジュラス(オンドゥラス)籍の方の帰化申請・帰化許可
オランダ籍の方の帰化申請・帰化許可
メキシコ籍の方の帰化申請・帰化許可
シンガポール籍の方の帰化申請・帰化許可
タイ王国籍の方の帰化申請・帰化許可
など (本国書類の取得についてご本人様にお願いする場合もあります。)

帰化申請は、帰化の条件をいかに満たして行くかが重要なポイントです。
「条件を満たしているか」ではなくて、「条件を満たして行くか」というところに
行政書士の手腕が問われます。


 

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 1週間以内に、リンクとご返事をするよう努力しています。
 相互リンクのお申込多数のため、誠に申し訳ありませんが、
 現在、リンクのご返事が約1ヶ月程度掛かっております。
 お申込の際はあらかじめ、どうかご了承いただきますようお願い申し上げます。
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